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2012年6月 8日 (金)

高熱と延期

週末頃からちょっと調子の悪かった結莉奈。月曜日には、38℃の熱が出ていました。

一日様子を見ていると、熱は上がって39℃台に。食欲と遊ぶ力が半減していて、鼻水は出ていないのですが、咳はゴホゴホと痰の絡んだようなのをしていました。

火曜日に病院hospitalへ連れて行って、レントゲンと血液検査と喉も診てもらいました。検査の時は、やっぱり泣きましたweep検査して結果が出るまで1時間ぐらい待ちました。
結果、血液検査や喉の検査では、旦那がなっていたアデノウイルスではなかったので一安心。レントゲンの方で、肺にちょっとモヤモヤした物が写っていて、少し肺炎になりかかっていると言われましたshockあとは、気になる数値は特にないので、何らかのウイルス感染だとも言われました。

2・3日しても熱が下がらなければ、もう一度診せて欲しいと言われました。もし、肺炎になっていれば入院になるとも言われました。とりあえず、抗生物質は出なくて、解熱剤の座薬と風邪薬を処方されました。

それから翌日の日には、まだ39℃の熱が出ていたので、座薬を入れてみました。それでも、38℃以上の熱が続いていたので、夜寝る前に再度、座薬を入れました。

昨日の朝には、38℃にちょっと下がり、一旦37℃台にも入ったのですが、まだ熱は38℃台をキープしていたので、今日、もう一度病院hospitalに行ってきました。

今日は、火曜日に診てもらった先生もいたのですが、診察は違う先生でした。私的には、ハズレwobblyの先生でした。頼りない先生だったので。。。
結局、レントゲンは撮らずに、血液検査だけしました。今日の血液検査では、初めて結莉奈は泣かずにいましたgoodでも、終わったあと私の顔を見たら、半べそweepかいてましたが。。

血液検査だけなのに、検査結果は1時間以上かかり、お昼の時間を回っていました。結莉奈は少し寝ていたのですが、起きてお腹がすいたようで、グズグズでしたcrying
やっと呼ばれて結果を聞くと、前回より数値は下がってきていたので、入院までには至りませんでした。熱も一週間ほど続いているけど、川崎病のような症状はないので、ウイルス性の感染だろうということで、前回と同じ薬を処方されて終わりました。

今では、熱も37℃台に下がってきたけど、咳は続いているし、まだ元気な時が少なくて、寝ていることがほとんどですが、たまに遊んだりするし、水分だけはしっかりと取っているので、薬を飲んで安静にしていれば良くなるかなthink

そして、ちょうど病院にいる時に、母から電話phonetoがありました。病院を終えてから実家に行くと、姉も来ていました。義兄の単身赴任で必要な物などを実家に預かってもらっていて、他にも必要な物などを見に実家へ来ていました。

そこで、母から来週の入院が急遽、延期になったことを聞きました。昨日、病院から呼び出されて、延期が決まりました。
理由としては、手術に向けての準備として、色々と治療や検査をしているのですが、どうも鼻の中に菌があるらしく、それがなくならないと手術ができないそうです。その検査は結果が出るのに時間が掛かるので、昨日の時点で、入院と手術日が1週間以上延期になることになりました。でもそれもまた延期になる可能性は高いようです。
母としては延期になり、ちょっと愚痴っていました。

父も居たのですが、父から母が入院の間の生活について、「一人でやるからeye困った時はお願い」って、宣言していました。どうも去年は私の旦那が一年間単身赴任生活だったのと、今度、姉の旦那が無期限単身赴任生活になるので、同じ男として自分も一人で頑張るそうですcoldsweats01
母も入院期間中は、父の食事を約1ヶ月分用意しておくとは言ってました。
姉の考えとしても「できるだけお父さんに任せよう」と言っていたので、父に任せるつもりです。父は仕事もしているので、逆に気を使わせたり、疲れさせてしまうといけないので、手を出さないつもりです。

いつ入院になり、手術になるか、早く決まると安心なのですが・・・。

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